ワクワクメール ワンナイト

性欲を抑えきれずに21歳女子がワクワクメールでワンナイトした体験談

 

私は現在埼玉県在住の27歳、専業主婦です。

 

ワクワクメールに登録をしたのは2004年の21歳の時でした。

 

この時私は彼氏が居なく毎日仕事をするだけの日々。

 

友達は数えられるほどしか居なく、「友達なんて別に必要ない」という考えだったため仕事が休みでも友達とは遊ばずいつも家でダラダラと過ごしていました。

 

年に数回程友達から遊びの誘いをされるが面倒でほぼ毎回断っていた。

 

それもあり友達と遊ぶのは年に1回あれば良い方、実家暮らしだったため家族との時間が多かったです。

 

友達と遊ぶのが面倒な私でも休みの日は暇と感じる。

 

そして2年程彼氏が居なかった私は正直「エッチがしたい…」と思っていました。

 

だけど「1人でするのは嫌、誰かとしたい」という気持ちの方が強く1人ですることはしませんでした。

 

こうした日常を送り、こうした気持ちでいた私はなんとなく「出会い系 エッチ」と興味本位でネット検索をしました。

 

すると色々な出会い系のサイトがヒット。

 

どのサイトが良いのか分からず直感で安全そうに感じたワクワクメールを選び、登録をしたのがきっかけでした。

 

ワクワクメールに登録したのは1回だけエッチをしてくれる男性が欲しかったから

 

ここまでの内容からわかるように私がワクワクメールに登録をしたのは、安全な相手とエッチをしたかったからです。

 

セフレが欲しいのではなく、1日だけエッチしてくれる相手が欲しかったのです。

 

今思うと2年分の溜まりに溜まった性欲をどうにかしたかったのでしょう。

 

1人でするのが嫌いな私は2年間1人ですることもしていなかったので…。

 

ワクワクメールに登録をしてから1週間程が経ち、同じ埼玉県住みの男性からメッセージが届いたのです。

 

これまでに色々な男性から何十通もメッセージを貰いましたがどの男性も埼玉県外で返信すらしていませんでした。

 

登録して1週間でやっと同じ埼玉県住みの男性からのメッセージ。

 

お互いの仕事中以外ほはとんんど途切れることなくメッセージのやりとりをしました。

 

身長180センチオーバーの超絶イケメンがやってきた!

 

相手の男性に「私はセフレが欲しいのではなく1日だけエッチをしてくれる安全な人を探している」ということを話し、男性は私の条件に応じてメッセージのやりとりをしてから5日後に実際に会うことになりました。

 

実際に会った男性の名前は「しんじ君」。

 

住んでいる市は違ったが近い市に住んでいるということだったので私は車を走らせてしんじ君が住んでいる深谷市に行き、エッチ目的で会っているのでカフェなどには行かず現地集合現地解散。

 

時間は夜の8時。

 

しんじ君が行ってみたいと言っていたMOMAというラブホテルに行きました。

 

ちなみにしんじ君は埼玉県在住の30歳でサラリーマン。

 

芸能人で例えるのであれば顔は俳優の市原隼人似で身長は180p以上ありそうな高身長でした。

 

会った瞬間「あのプロフィールは嘘じゃなかったんだ…こんなイケメンに会えるなんて…」と心の中で感動してしまいました。

 

ラブホテルに入るとすぐにお互いを求めるように濃密エッチ

 

ラブホテルの駐車場で待ち合わせ、私を見たしんじ君は「めっちゃ可愛い!早く部屋行こ!」と言い、足早で部屋に行きました。

 

部屋に入るや否やキスをしてきたしんじ君。

 

「エッチ目的であってるしまあいっか!」と心の中で思った私はしんじ君に身を委ねました。

 

すると私の手を持ち自分のチンコに持って行った…。

 

ビックリしてしまう程大きくなっているしんじ君のチンコに私は興奮してしまいまだ触られていないのにマンコが濡れてしまった。

 

キスをしながら胸を揉んできたり乳首を舐めてきたり、そしてやっとマンコを触ってもらえた。

 

久しぶりのエッチで私は感度が良く、いやらしい声が出てしまう。

 

そんな私を見てしんじ君もチンコからの我慢汁がいやらしい程出ていた。

 

しんじ君も興奮が収まらないのか「俺のチンコ舐めて…」と言い、私は言われるがまましんじ君のチンコをしゃぶっていやらしい音を立てた。

 

私がしゃぶる度にビクビクするしんじ君により興奮した私は「入れて?」とお願いすると激しいキスをしながら挿入してくれた。

 

本当に気持ちが良くてお互いに喘ぎ声が止まらない。

 

突かれる度にお互いビクビクしてしまい、しんじ君から「乳首立ち過ぎ」「もっといやらしい声出して」「マンコ凄い濡れてるよ?」などと言葉攻めをされ私は限界に達し「もう出して?」とお願いをした。

 

するとしんじ君が「出すよ?」といって勢いよく私の膣の中で射精をしたのです。

 

コンドームを付けていたとはいえしんじ君の精子の勢いの良さが伝わり、射精をした後なのに余韻でお互いにビクビクしていた。

 

気持ち良過ぎて休憩することなくもう1回エッチをしてしまった。

 

今思い出しても興奮するぐらい最高のセックスだった

 

2年ぶりのエッチということもあって本当に気持ちが良かった。

 

胸を揉まれるだけで本当に気持ち良かったし、突かれた時のあの気持ち良さは今でも鮮明に覚えているほど。

 

しんじ君とはあの日以外もう会っても居なければ連絡も取っていません。

 

なぜならその数か月後、私に彼氏ができたからです。

 

彼氏ができたことを機に私はワクワクメールを退会しました。

 

なのであの日が最初で最後のしんじ君とのエッチでした。

 

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